晩御飯が大変!「ひと工夫」または「よくやる時短レシピ」を教えてほしいトピック毎日、献立を考えて料理を作る事が大変すぎです。ほんと、嫌になります。そんな私を助けてくれるような、晩御飯の献立や工夫を教えてください。旦那に試してみます。 昔は、私は以前は餃子を手作りしていましたが、今では”後は焼くだけ”のタレ付きのチルド餃子が当たり前となってしまっています・・・。
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我が家は旦那と二人暮らしですが、お味噌汁やスープは一度にお鍋いっぱいに作るようにしています。そうすることで、翌日も食べられます。味に飽きてきたら、新たな食材を足したり、お餅を入れて食べたりするなどして、味に変化をつけています。
仕事から帰ってきて、疲れて何もしたくない~!って時にも作れるフライパンに材料を入れるだけの簡単美味しいレシピを紹介します!
豚バラもやし蒸し
1人分
材料:もやし1袋 豚バラor豚バラしゃぶしゃぶ肉200~250g ゴマ油適量
①フライパンに、もやしを平らに広げてその上に豚バラを適当に並べます。
②火をつけて、鍋に蓋をして中火の弱で蒸します。5分~10分程でお肉に火が通っていたらごま油を軽く回し入れて完成!!
餃子やシュウマイなど包む作業を省きたい時におすすめなのがたこ焼き器を使用する方法です。たこ焼き器に油を引いてそこに餃子の皮を一枚ずつ置いていきます。そしてネタを皮の上に置き、後はたこ焼きを焼く方法で焼いていきます。さらに時短したい場合はネタを1分くらいレンジでチンすると火も入りやすくすぐに焼けます。
パパが居ない時にやる時短レシピがチーズカレー。
ごはんの上に肉や炒めた野菜類をを載せて、上にレトルトカレーとチーズをかけて焼けば出来上がり。
あとはスープでもつけておけば、栄養もばっちり。15分あれば出来上がります。
晩ごはんを作る時間がない時の為に、ひと手間加えるだけで作れる冷凍食品やおかずを、日頃から用意しています。
普段は、100%手作りですが、時間がない時のために、冷凍肉団子、カット済み野菜、冷凍ハンバーグ、冷凍赤魚、などは、常備してあります。
冷凍ものを、そのまま食卓に出すと味気ないので、肉団子はピーマンなどの野菜と炒めて彩りを出したり、赤魚は生姜煮にしたり、冷凍食品だけにならないように工夫をしています。
晩ご飯の手間を少なくする為に、味噌汁の具材セットを冷凍しておいています。例えば大根、油揚げを朝のうちに切っておいて一食分に分けて冷凍しておきます。そうしておくことで晩ご飯の時、味噌汁を作るのにだいぶ時短で作ることができます。
わたしは晩御飯を作る時に、炊飯器を使ってお米と一緒にもう一品作ります。窯の上に耐熱容器をセットしてジャガイモや青菜など野菜を切ってのせます。一緒に炊き始めると蒸された野菜が甘くなり、お鍋で茹でるよりもおいしく仕上がります。
野菜を切る際のひと工夫ですが、まな板なうえにオーブンシートを敷いて切ります。そうするとまな板を洗う必要もなく効率よく作ることができます。
私は、料理がすごく好きなのですが、育児や仕事をしていると忙しく、時短レシピで料理をします。
よくやるのが、煮込みハンバーグを多めに作って、それを次の日にハンバーグは潰してミンチ状にしてしまい、それをミートソースとして、パスタやドリアにかけます。
買い物から帰ってきたらすぐに野菜の下処理を始める。まとめ買いの野菜は痛みがちなのですぐ調理。ブロッコリーはレンジでチンして、ほうれん草は茹でてカットしてタッパーに入れておく。ネギは味噌汁用と鍋用に分けて切って冷凍。この下処理をするとその後の作業がとても楽になります。
ワンプレーとご飯は、お皿に盛り付ける手間と、食器洗いの手間を少なくします。
ご飯やパンとハンバーグやサラダをひとつのお皿に乗せて、晩御飯を華やかに見せつつ、時短に繋がり、夜にもゆっくりとした時間を過ごせるようにしています。
カオマンガイは時短で見映えも美味しさもあって、便利な料理です。
鶏肉はまな板で切ると洗うのが大変ですが、切らずに炊飯器に入れるだけで済みますし、お米にお肉の旨味が染み込み、炊飯器のスイッチを押すだけで、他の事ができるので楽です。
私のよくやる時短レシピをご紹介します。豚もやし丼です。フライパンで、豚の小間切れ肉ともやしを炒め、塩コショウ、しょうゆで味付けして火を止めます。あとは、それを熱々のご飯に乗せるだけの簡単なものです。包丁、まな板不要で出来るので、おすすめです。
中途半端に残ったトマトソースやカレーなど、無理して消費せずに1食に満たない少量でも冷凍してとっておく。別日にドレッシングにしたり、お湯で薄めてスープにしたりできます。トーストの上にソースとして使用したりもできます。作るのが面倒な時に、冷凍庫で見つけれるとラッキーとおもいます
時短節約レシピでよく作るのが、豚もやし炒め。
その名の通り、豚肉ともやしを炒めるだけ。
男は肉を多めに入れておけば文句言いません。笑
彩りを気にするなら、上にネギでものせときゃOK。
あとは豆腐とワカメのお味噌汁と納豆をつければ終了です。10分で出来上がります。
私は40代会社員ですが、夜もパートに出ているので、時短レシピを良く使います。最近は電子レンジでほとんど調理してしまいます。最近のお気に入りは、容器に、マイタケと長ネギシイタケにシラスに細かく刻んだキャベツを入れ、バターとごま油少々に醤油を入れ電子レンジでチンすると最高にご飯に合うおかずが出来てしまいます。とっても美味しくてついつい沢山お米を食べてしまいます。
我が家では主人がパスタ好きなので、週に一度はパスタです。主人は食物アレルギーをいくつか変えているので、外食を控える身なので、お家パスタとなってしまいますが、私はシェフではないので、お店クオリティーのパスタソースを作る自信などあるはずがありません。ですので、素直に市販のパスタソースに全部託しています。週に一度なので結構な数のパスタソースのストックがありますが、その中ではミートソースであってもカルボナーラであっても温め不要品ばかりなので、パスタの日こそ晩御飯作りの手間が省けています。パスタ好き主人であって良かったです。
私が晩ご飯で手間をなくしている工夫は、品数は多く作らずに一品を多めにつくることです。我が家は子どもたち3人と私と夫との五人家族でお茶碗のお椀、小皿のコップなど必要なものを出すだけでゴチャゴチャしてしまいます。洗物も大変です。そのストレスを少なくするためにおかずは大皿に多めにドン!とつくり、各自が食べたい分だけトングを使い小皿にとる方式にしています。おかずが少なくても寂しくないように漬物や味のりなどのご飯のお供を常に常備し並べています。汁物には栄養バランスを整えるために多めに野菜を多くいれ、お米には雑穀米を混ぜる工夫をしています。おかずの数が減るだけで晩御飯づくりの手間が少なくなりました。
晩御飯を作るのが本当に面倒な時には「刺身納豆」と味噌汁で済ませることが多いです。
刺身納豆はその名の通り、マグロやイカなどのお刺身に納豆をぐるぐると混ぜるだけの簡単なものですが、栄養も豊富でなおかつ、ボリュームもあるので手抜き料理でありながらも満足感があります。
私が気に入っている時短レシピは水炊き鍋です。冷蔵庫にある野菜、鶏肉、お豆腐などを鍋にサっと入れて鶏ガラスープで煮込むだけ。ポン酢で食べるとさっぱりして飽きません。あっという間にできあがるので働く主婦にとってお助け料理です。食物繊維やタンパク質など気軽に摂れて栄養バランスも良いので嬉しいです。
休日、家族で出かけて帰ってきてから晩御飯作るのめんどくさい。そんな時は炊き込みご飯の素を使えば楽ちんだし家族が喜びます。ご飯を炊いている間に味噌汁と冷奴か湯豆腐、卵焼きを作れば出来上がり。私も家族も大喜びな晩御飯ができます。
わたしのよくやる時短レシピ。それは和風パスタ。和風パスタの中でもたらこソースを使ったものが夫に好評。たらこソースを加える前にシメジやキノコをオリーブオイルで炒めて、茹で上がった麺とたらこソースを混ぜ合わせるだけ。あっという間にヘルシーパスタができあがります。
ひじきの煮物を濃い味付けでまとめて炊いて、冷凍しておく。白ごはんと混ぜてひじきご飯にしたり、白和にしたり。濃い味なので他の野菜に混ぜてもいい。冷凍する時は、小分けにせずジップ袋に平べったくして冷凍しておくと、使いたい分を追って使えるので便利です
私は、料理が好きなのですが、作りすぎたりすることも多く、おでんの日は1日ではなくならず困ることが多いです。
そんな時は、2日目はカレールーをいれて味を醤油などで整えるだけでご飯にも合いますし、喜んで食べてくれます。
お味噌汁を作る時、最後の仕上げにお味噌を立てる方が多いと思います。そうすると、最後までキッチンが片付かず配膳の時に忙しい。なので、私は炊事を始める時に少なめの水で味噌汁に入れる具を煮て、火を止めます。時間があればそのまま冷ます、なければ水を足して温度を下げます。そこに先に味噌を立てて置いて、配膳の時に温めます。風味もとばず、段取りが楽になります
夕飯の手間を無くす方法として、材料を切ったりしておく下準備も大切ですがその他に、”一週間の献立を決めておく”というのも、かなりの時短につながります。
「さぁ、夕飯作るか。」から始まって、「んー、何作ろうか?」と考える時間って意外と長いです。
献立をある程度決めておけば、買い物も時短になるし、夕飯もさっさと取り掛かることができるので、私はそうしてます。
時間とお金がない時にやるのが、チャーハンとスープです。
チャーハンの具は冷蔵庫にあるもの。残った野菜や、ベーコンやソーセージ、かにかまなど。
スープはワカメのみ!10ぷんもあれば出来上がります。
栄養面にかんしては、「たまにはこんな日もあってもいいか。」と気にしないことにしています。
忙しい平日、お腹を空かせた子どもたちの晩ごはんを最短で作る為に下味冷凍をよくします。お肉や魚だけでなく、野菜も一緒に袋に入れて冷凍します。主に野菜炒めをいろいろな味付けで作っています。朝起きて下味冷凍したものを冷蔵庫に入れておけば帰ってくる頃には解凍されているので包丁を出すことなくそのままフライパンで焼けば立派なおかずの出来上がりです。下味冷凍のストックさえあれば体調がすぐれない時でも焼くだけなので料理の苦手な主人にも任せられます。下味冷凍は忙しい主婦の味方だと思います。
時短レシピは肉野菜炒めです。味付けや野菜の種類を変えることで、晩御飯に出てくる頻度が高くても、喜んで食べてくれます。焼肉のたれ、バター醤油、コンソメ、中華スープの素などです。水っぽくなったときは水溶き片栗粉を使用すると、見た目も変わります。
私はフルで仕事をしており休みが日曜しかないので、常にご飯は時短を意識して作っています。最近良く作っているのは簡単ローストビーフです。手間がかかるので今までは避けていたのですが、簡単にできる方法を思いついたのです。まず牛ももブロック肉を出して置き常温の状態にします。ブロックの厚さが3センチなら片面3分ずつ中火で焼いていきます。残りの両脇は弱火で2分ずつ。その後アルミホイルに2重に包み、さらにタオルで包んで冷めるまで待つと出来上がります。めちゃくちゃ簡単です。
食事作りも毎日のこととなると、新婚時代のように、今日の晩ごはんのメニューは何にしよう?なんて楽しく考えられないですよね。どちらかというと、こなすという作業に近くなってきました。作りおきも考えましたが、2日以上同じものを食べ続けるのは私が嫌なので、最近は下ごしらえの使いまわしをしています。例えば、一度にほうれん草を全部茹でで、今日はごま和え、明日はベーコンとソテーに、といった具合に。この方法だと、手抜き感がバレにくいのでオススメですよ。
マリネ系の作り置きをまとめて作ります。よく作るのが玉ねぎスライス、キャベツ、大根、人参など。ある野菜なんでも。
カンタん酢のようなものだと楽チンです。副菜を考える時にそのまま食べてもいいですし、例えば玉ねぎマリネなどに醤油を足して、焼いた肉魚にかけたり調味料としても便利です。基本はそのままですが、醤油・オリーブオイル・ニンニク・鰹節など食べる時アレンジすれば飽きもないです
お肉や野菜は、フライパンを使うと他の事をしていて焦がしてしまったり、中が生だったりで失敗することがあるので、グリルを使って調理をすると、焼きすぎがい限りは時短でさらにはおいしく仕上がり、夫も大満足です。
魚を焼く時は、グリルもフライパンも洗うのが面倒。なので、よくホイル焼きを作ります。お魚と、野菜も一緒に入れておけば後はスープなど簡単に済ませられます。いくつかおいしい調味料が冷蔵庫にあるとソースもなくて大丈夫。片付けも楽チンです
朝食にとてもお手軽。卵とキャベツ、ベーコンをチンするだけ。ちょっとしたおかずになりますし、味の変化を持たせたい時はマヨネーズをかけたり、ケチャップをかけるだけでもおかずとして十分の役割を果たします。
晩御飯作りに嫌気がさしてきたときは、具だくさんのお味噌汁かスープと、手抜き副菜にすることで、手間を掛けずに栄養バランスがとれるようにしています。たまご豆腐やもずくをパックから出すだけ、冷凍枝豆を解凍するだけといったメニューで品数を確保した上で、メインのお肉やお魚は焼くかレンジでチンするだけというメニューに。食べる側は作る側の手間暇なんて考えてないので、面倒なときはいつもこのパターンでやり過ごしています。
主人はマヨネーズが好きなので、副菜にマヨネーズを使ったサラダ系のおかずをよく作りますが、簡単なコールスローもどきこそ頻繁に作ります。ポリ袋に、キャベツもしくは白菜の細切りを適量入れ、そこに酢と砂糖、そして気持ち塩を加えみ込み冷蔵庫で保管します。味加減は、酢飯に使う寿司酢の味で、量は野菜全体に行き渡ればOKです。下味なので決して厳密になる必要はないと思い、いつも適当にこなしています。この作業を朝の内に済ませておくと、夕飯時に水分をしっかり切ってマヨネーズで和えて完成です。この時、ハムやカニカマ、コーン、ツナ等加えるとボリュームが出ます。具材次第で、軽くメインに近づけるかもしれません。
薬味を多用する。ゴマ・すりごま・カツオ節・ねぎ・しそ・ゆず皮・塩昆布・ミョウガ・生姜などなど。シンプルに焼いたり茹でたりしたものの上に載せるだけで立派な料理に見えます。乾物はストック、大葉はたくさん買って瓶で保存、後は使いやすいように冷凍しておけば本当に楽です
大根好きな夫。
だけど、大根って火を通す時間も他の野菜より長いので、ガス代も気になるところです。
なので、薄く切ったり、小さめに切ったり工夫しています。
ただ、最近知ったのですが、レンジでチンすれば大根も火の通りが早くなるとのこと。
なんとなく大根とレンジでチンすることが結びついていなかったので、これを知った時はレンジで加熱できるんだ!と目からうろこでした。
レンジで加熱してから、調理にかかると大分時短に繋がります!
どうして今までやらなかったんだろうと思うくらい、短時間で味もしっかりしみるしおすすめです。
ホイル焼きはとても美味しい時短レシピです。
アルミホイルを下に敷いて、冷蔵庫にある余った食材を入れます。(きのこ類、玉ねぎ、にんじん、キャベツ、もやし等)そこにシャケやタラなどの魚を入れてアルミの閉じてフライパンで蒸し焼きにするとあっという間に主菜が完成します。あとはポン酢をかけて食べるだけです。
私のよくやる時短レシピは前日のおかずを使った、アレンジ「ニラ納豆」です。
特に野菜炒めを作った日は、必ず小皿に取り分けてとっておきます。
次の日、とっておいた野菜炒めを包丁で細かく刻みボールに入れます。
そこに、刻んだニラと納豆を入れて混ぜれば、ちょっと豪華な「ニラ納豆」の完成です。
味付けは納豆についているだし醤油や焼き肉のたれなどを入れます。
チーズやキムチ入れるとお酒のつまみにもなり、美味しいです。
野菜炒めは毎回具材が違うので、ちょっと違うニラ納豆ができます。
今や、旦那の好物です。
夕飯の手間を無くすために、常備食を作っておくのも楽です。
浅漬けや、きんぴら、ご飯のお供系の佃煮なんかも便利です。
常備食はものによっては冷凍もできるので、何か一品足りないなーなんて時に使ったりしています。
漬物を活用する
漬物というと、塩辛いイメージですが自分で作ると薄味でできます。漬物と言っても難しく考えず、麹やぬかなどにつけるだけ。日持ちを考えなければ、少しの塩味で素材の味を楽しめます。生野菜そのまま出すのに抵抗があっても、このやり方なら味も美味しいし発酵食の栄養も取れます。料理の手間は、切るだけです
野菜を買ってきたら、カットしてジップ袋に入れたものを冷凍します。味噌汁を作る時など、少人数であればあるほど、ちょっとsた野菜が簡単に使えて便利です。葉野菜であれば、生のまま冷凍した物を冷凍庫からだし、袋の中にめんつゆでも垂らして解凍を待てば、お浸しの完成。茹でる必要はありません。
丼ものはとても楽ちんなので、時短レシピとして重宝しています。白米の上に刺身を乗せるのが一番手軽です。刺身、醤油、わさび、細かくちぎった海苔をかければ立派なご馳走様になります。さらに白だしをかけると味に深みが出ておいしさが増します。
よくやる時短レシピは焼きうどん。焼きうどんは焼きそばの延長だと思えば良いですよ。焼きそばを難しい料理だと感じる人は少ないですよね。焼きうどんの場合ソースで悩むと思うけど、市販のうどんスープの素を使うと失敗しません。具材を炒めてうどんとスープの素を合わせるだけ。
晩御飯の手間を無くすために、下準備を昼間のうちにやっておきます。
下準備をする時間は特に決めずに、手の空いた時に行います。
朝起きて、冷凍していたお肉は解凍の為、冷蔵庫に移しておく。
野菜は変色しないものは全て切っておく。
合わせ調味料などは、合わせておく。
なんならお味噌汁くらいは作ってしまったりなんてこともあります。
時間のないときや疲れているときの晩御飯は、冷凍食品を利用して時短でできるようにしています。といっても、解凍したものや温めたものをそのまま食卓に出すのは忍びないので、少しアレンジをして冷凍食品だとは勘づかれないように工夫はしています。唐揚げを甘酢につけてタルタルソースを添えチキン南蛮にしたり、チキンライスを温めている間に卵だけ焼いてオムライスにしたりと。ひと手間加えると意外とバレないので、安い日に買いだめするようにしています。
使い回しでよくやるパターン
大目の鶏肉を多めの水で茹でる。最低限の加熱で余熱で火を通す→そのまま冷ますと肉はしっとり
1日目・・スープを分けて、その日のスープ(おすましや味噌汁などおかずに合うものに)に
2日目・・野菜をたっぷり入れて洋風スープに
3日目・・トマトスープかトマト煮込み
4日目・・トマトスープが余っていればカレーに
我が家にの冷蔵庫には、大抵モヤシは入っています。そして葉野菜も、比較的日持ちするほうれん草、コマツナ、チンゲンサイの3つの青菜の内のいずれか一つもあります。そこで、モヤシ一袋と何かしらのそうした青野菜をごま油と、塩で水気がなくなる位まで炒めて、白いりごまをパラリ振りかけ、手軽に簡単ナムルを作ることがしばしばあります。どんなに忙しい朝でも、調味を含めてとても簡単に出来ます。完成品をタッパーに移して、冷蔵庫に保存、その日の晩の野菜要員の備え完成です。モヤシだけでもOKですが、少しでも青菜があれば色鮮やかで見栄えがぐんと違うので、青菜入りがオススメ。私は忙しい朝こそ青菜は手ちぎりにて投入しています。
毎日のご飯作りで面倒なのは、食材の下ごしらえだと思っています。料理番組で、切り方を説明したと思ったら、切られたものがすり替えられているのを見ると、羨ましく感じてしまうほど。働く女性が増え、ミールキットが人気なのもだからなのかなと思います。なので、私も自家製ミールキットのようなものを作っています。例えば、今日のメニューとともに翌日のメニューも決めてしまい、翌日の食材もまとめてカットしてしまうといった感じに。それだけでかなりの時短になるので、ご飯作りのストレスも軽減されますよ。
晩ご飯は毎日手作り。家事全般得意だから晩ご飯を作るのは楽しみでもあります。でもなるべく手間をかけずおいしいものを作りたいと思うのでちょっとした工夫を。最近やるようになった工夫は良い調味料を使うこと。添加物が少ない質の良いものを使うと肉や野菜をサッと炒めただけでもおいしいです。
まず、野菜は圧力なべを使って一通り火を入れます。多めに野菜を準備しておき、そこから野菜たっぷりのスープや、ハンバーグの具材にしたりしていきます。野菜に火が入っていれば、後はお肉を焼いたりするだけで済むので時短に繋がります。
洗い物を減らすちょっとしたコツ
一枚でも洗う物を減らしたい。献立を決めたら、最初に皿を出す。切った材料は使用する皿に乗せる
油物や生物などの汚れが出る時はひらべったい皿にラップをしく
和物や衣付けなどはアイラップ(ビニール袋)の中で
冷凍野菜を活用します。家族は冷凍野菜を使っていることには気が付きません。常備しているものは、ホウレンソウとさといもです。ホウレンソウは下茹でする必要がなくなるし、さといもは皮むきがなくなり、味が染みやすいのでかなり時短になります。
私は以前は餃子を手作りしていました。ですが今では”後は焼くだけ”のタレ付きのチルド餃子が当たり前となっています。
旦那さんはお腹がさほど強くない人物なので、彼自身口に入れる食品の安全性には人一倍気にするところがあります、ですので、一度私の手作り餃子を食べた後にお腹を下したのを機に、私の餃子に不信感が湧いてしまったようです。私はそれを察して、餃子の手作りから手を引いて、市販品に完全チェンジとなりました。
肉や野菜は使う分だけを切るのでは無く、まとめて小さめにカットして袋に小分けにして冷凍保存するという工夫をしています。そうすることで、次調理するときに、まな板と包丁を出してカットする時間を省くことができます。
晩御飯を時短で済ませたい時は丼に限る。鶏肉とネギを炒めて醤油、砂糖、みりん、酒、で焼き鳥風に味付けをしてご飯の上にどーんとのせて焼き鳥丼の出来上がり。鶏肉を買うときにもう切ってあるものを買ってきたら速攻で終わります。
やはり、時短には、圧力鍋です。とにかく調理時間が短くて済みます。カレーの時はじゃがいもなどの野菜を炒め、水を規定量入れそこに、冷凍の鶏もも肉をかたまりのまま入れてしまいます。圧力鍋で加圧してから、キッチンばさみで一口サイズに切ります。そこにカレールウを入れて軽く煮れば、鶏肉がホロホロのチキンカレーの出来上がりです。
冷凍のお肉を事前に解凍する手間が省け、煮込む時間も短くて済むので、よく作ります。
晩御飯の時短レシピは、フライパンと豚肉で作るすき焼きです。豚肉でした方が安いし、柔らかいからです。豚肉と家にある野菜、豆腐を入れて甘辛く煮込みます。最後にうどんを入れて煮たら完成です。お鍋一つで、野菜を切りながら煮込んでいくので、とても簡単です。フライパンは火の通りが早いので時短で煮込めます。
週に一度はカレーライスを定番にしています。私は夫の食事を3食とも作り続ける日々を送っておりますが、特に夕飯の献立を考えるのが面倒に感じることが多いので、週末の””金曜から日曜”の内の一日は市販のルーのみで味が決まるカレーライスと割り切っています。具材も自由で、冬は大根を使うことも多く、モヤシを投入することあります。冷倉庫にある野菜は基本的に何でもOKの気楽さで、カレーの時は買い足しのお買い物はしない事も殆どで、調理は勿論手間いらずです。夫も受け入れてくれていて助かっています。カレールーは買い物先のお店でのPB商品から選ぶと、安いけど美味しいが実現されると思っており、いつもそちらから選んでいます。
夕飯の手間を無くすために、買ってきた肉類をカットして下味をつけてから冷凍する、ということもしています。
そうすれば、朝解凍の為に冷蔵庫に移して、夜は炒めるだけ、もしくは揚げるだけ、とかです。
これがあると夕飯は30分あれば作れちゃいます。
私は、コロッケが好きでよく作るのですが、コロッケはとてもめんどくさい料理の1つです。
そのため私は、時短と節約でコロッケにはじゃがいもの代わりにおからを使います。おからに玉ねぎと挽肉を混ぜて揚げるだけの時短レシピです。そこに少しめんつゆを加える事で、旨味とボソボソ食感がなくなり、すごくお勧めです。
手間をなるべくかけなくてもおいしい料理を作れるようになると主婦としての自信がつきますね。我が家の場合夫があたたかい料理を好むから冬の晩ご飯は鍋料理が多いんです。昆布の出汁が出たら、白菜やキノコ類豆腐や魚介を加えポン酢でさっぱり頂くだけ。見た目より手間はかからないですよ。
我が家では時短レシピとして「レモンペッパーチキン」を作ります!!とても簡単でおいしくさらに短い時間で作ることができます!我が家は共働きでお互い帰宅時間が遅いのでよく作らせてもらってるレシピになります!
作り方は簡単で、鶏モモ肉1枚を一口大に切り袋に入れさらにそこへ調味料(鶏ガラスープの素小さじ2、レモン汁大さじ2、塩こしょう少々、おろしにんにくチューブ2センチくらい)を入れて2分間揉むだけ!
後は袋に入っている全てをフライパンに乗せて焼くだけです!焼き終えレタスを敷いたお皿に盛り付けたら上から乾燥パセリをまぶし完成です!!
時短で美味しいので是非やってみてください!